Japan Metal Indies

Rakshasa / ラクシャサ

BIOGRAPHY

第1期 ('15.10~'16)

  • Vo:愛美
  • G:楓
  • G:橘花
  • B:覚羅
  • Ds:猫王

第2期 ('16~'16.10)

  • Vo:愛美
  • G:楓
  • G:橘花
  • B:覚羅
  • Ds:猫王
  • Kb:倚玄

第3期 ('16.10~'16.12)

  • Vo:百合
  • G:楓
  • G:橘花
  • B:覚羅
  • Ds:猫王
  • Kb:倚玄

第4期【名前変更のみ】 ('17~ )

  • Vo:百合 / Yuri
  • G:橘花 / Kikka
  • G:篤志 / Atsushi 【楓→篤志】
  • B:夜摩 / Yama 【覚羅→夜摩】
  • Ds:怜生 / Reo 【猫王→怜生】
  • Kb:崇 / Takashi 【倚玄→崇】

2015年10月、Elegiac Black Metal Band - Ethereal Sinのリーダーとして18年以上に渡りバンドを率いてきたYamaが、新たに覚羅( Bass )と言う名で、同じくEthereal Sinのメンバーである楓( Guitar )、猫王( Drums )と共に新プロジェクトを立ち上げる。


当初はGothic Rock寄りのサウンドを視野に入れていたが、程なくフロントマンにDragon Eyes等で活躍する愛美( Vocal )と、メインコンポーザーとして幾つかのバンドでサポートを行っていた橘花( Guitar )の両名が加わり、音楽性を変更してパーマネントなバンド体制へと移行。2016年初頭の倚玄( Keyboard )加入をもって正式活動を開始する。


2016年10月、愛美が音楽性の相違により脱退。バンドは新しいフロントマンとして元天狗櫻~Albionの百合(Vocal)を迎え、活動を継続。
より音域の広さと力強さをましたラインナップでDGM/Elvenkingの日本ツアーサポートを行った。2017年に入り、各メンバーの名前を実情に即し、それぞれ、覚羅→夜摩、楓→篤志、倚玄→崇、猫王→怜生 へと変更。現在はアルバム用の作曲とレコーディングを開始している。


その音楽性は和風テイストを伴ったシンフォニックな北欧メタル・サウンドで、Japanesque Metalと名乗っており、2016年6月10日にバンド初の音源であるプロモーション用EPをリリースした。
なお、当該音源のMIX/MASTERINGは、Takahiro Hashimoto / Studio Galaxy Blastが担当している。

DISCOGRAPHY

DEMO
2016
『Promo 2016』

  1. 櫻月夜
  2. 慟哭の海
  3. 焔舞う
RADC-097
2017.07.26
『六道羅刹』

  1. 序曲~暁日出ル國
  2. 慟哭の海
  3. 櫻月夜
  4. 八岐大蛇
  5. 月下美人
  6. 彼岸の月
  7. 進軍の刻
  8. 終の旅路
  9. 滅びの鐘が鳴る
  10. 征伐
  11. 黄泉比良坂
  12. 焔舞う

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